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草地の鳥 スズメ大(ヒバリ、ウグイス、ホオジロ、小型ツグミのなかま、ほか)
ヒバリ
スズメ目ヒバリ科
全長:17cm
足を交互に出して歩く。時々冠羽が立って見える。
ヒバリについて詳しくはこちらをご参照ください
セッカ
スズメ目ウグイス科
全長:12cm
スズメより小さく、飛びながらヒッ、ヒッと鳴く(さえずり)。
セッカについて詳しくはこちらをご参照ください
コヨシキリ
スズメ目ウグイス科
全長:13cm
スズメより小さく、白い眉斑の上が黒い。
コヨシキリについて詳しくはこちらをご参照ください
ウチヤマセンニュウ
スズメ目ウグイス科
全長:17cm
伊豆諸島などの草地に飛来。
ウチヤマセンニュウについて詳しくはこちらをご参照ください
マキノセンニュウ
スズメ目ウグイス科
全長:12cm
北海道の海岸に近い草地に飛来。
シマセンニュウ
スズメ目ウグイス科
全長:15cm
北海道の草地、湿地に飛来。
シマアオジ
スズメ目ホオジロ科
全長:16cm
北海道の海岸に近い草地に飛来。
ホオアカ
スズメ目ホオジロ科
全長:16cm
ほおが赤茶色。
ホオアカについて詳しくはこちらをご参照ください
キマユホオジロ
スズメ目ホオジロ科
全長:15.5cm
雄の夏羽では眉斑が黄色。
キマユホオジロについて詳しくはこちらをご参照ください
ノビタキ
スズメ目ホオジロ科
全長:13cm
目立つところにとまってジャッ、ジャッと鳴く。
ノビタキについて詳しくはこちらをご参照ください
ノゴマ
スズメ目ホオジロ科
全長:15cm
北海道の草地や低木林に飛来。
ノゴマについて詳しくはこちらをご参照ください
マミジロタヒバリ
セキレイ目タヒバリ科
全長:18cm
タヒバリより大きくて足が長く、後指の爪は特に長い。
マミジロタヒバリについて詳しくはこちらをご参照ください
草地の鳥 ムクドリ大以上(キジ、シギ、カラスのなかま、ほか)
ウズラ
キジ目キジ科
全長:20cm
スズメより大きく、ずんぐり太って見える。
ウズラについて詳しくはこちらをご参照ください
オオジシギ
チドリ目シギ科
全長:30cm
タシギに似ているが、水辺では秋・春に通過。
オオジシギについて詳しくはこちらをご参照ください
コクマルガラス
スズメ目カラス科
全長:33cm
ミヤマガラスに混じっていることが多いハト大のカラス。
コクマルガラスについて詳しくはこちらをご参照ください
ミヤマガラス
スズメ目カラス科
全長:47cm
西日本に多く飛来し、ハシボソガラスよりやや小さい。
ヤツガシラ
ブッポウソウ目ヤツガシラ科
全長:26cm
頭に大きな冠羽があり、くちばしは長く細く下に曲がっている。
ヤツガシラについて詳しくはこちらをご参照ください
オオカラモズ
スズメ目モズ科
全長:31cm
大きくて尾が長い。頭から背、腰は灰色。
オオカラモズについて詳しくはこちらをご参照ください
ギンムクドリ
スズメ目ムクドリ科
全長:24cm
雄は頭部が橙黄色、喉と上胸は白い。
ギンムクドリについて詳しくはこちらをご参照ください
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