どんな楽しみがあるの?
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7月24日:
ヤンバルクイナ延べ981個体確認 「道路慣れ」も
(
琉球新報
)
7月23日:
育てたマガモ放鳥 新温泉町4保育所
(
日本海新聞
)
7月23日:
白ツバメ元気に巣立ち 四万十町
(
高知新聞
)
7月22日:
骨折克服し群れに復帰 東山のフラミンゴ
(
中日新聞
)
7月22日:
葛塚小の中庭でカルガモ繁殖
(
新潟日報
)
7月22日:
環境破壊の被害者ハチドリ、くちばしがアンテナの金網から抜けず
(
AFPBB News
)
7月22日:
工芸菓子のコウノトリ、はばたく 養父
(
神戸新聞
)
7月22日:
四万十市 ツル餌場作りにもみまき
(
高知新聞
)
7月18日:
安全、賢い! 駐在所の屋根にカモメが巣 根室
(
北海道新聞
)
7月17日:
パプアニューギニア、野鳥撮影で人気−700種以上の野鳥が棲息
(
トラベルビジョン
)
7月5日:
夏休みの自由研究にいかが?Google Earthで動物達の行動様式を観察
(
TechCrunch
)
7月3日:
みずみずしさと純粋思考の野帳スケッチ
(
ITmedia
)
6月18日:
H5N1型鳥インフルエンザで鴨3873羽急死
(
エクスプロア中国
)
6月17日:
野生動物センターのヒナ鳥、CDプレーヤーで鳴き方の「お勉強」
(
AFPBB News
)
6月13日:
鳥インフルエンザ:防疫措置を解除 /京畿
(
朝鮮日報
)
6月13日:
身の回りから環境保護 野鳥の餌へドジョウ放流 世田豊平川で江別・昭和窯業
(
北海道新聞
)
6月5日:
米国アーカンソー州からの家きん肉等の輸入を一時停止 −農水省
(
農業協同組合新聞
)
6月4日:
カルガモ:ヒナ誕生 「12羽、無事に巣立って…」−笛吹 /山梨
(
毎日.jp
)
6月4日:
ツルクイナ:防府の干拓地で撮影に成功 県内保護、80年代に1例のみ/山口
(
毎日.jp
)
6月4日:
英国でまた鳥インフル 輸入一時停止
(
MSN産経ニュース
)
6月4日:
北区野鳥ガイドブック:区民らが調査し完成 65種類を紹介/東京
(
毎日.jp
)
6月4日:
ハトやカラスをタカが撃退、防鳥ネット不要…NPOが実験
(
読売新聞
)
6月4日:
タンザニア植林支援の河野さん 木彫り鳥で恩返し
(
河北新報
)
6月3日:
日本最大の湿原「釧路」にようやく春がきた
(
MSN産経ニュース
)
6月3日:
鹿児島の県鳥ルリカケス 「希少種」指定解除へ
(
南日本新聞
)
6月3日:
カササギ北九州で確認
(
読売新聞
)
6月2日:
コブハクチョウ繁殖できず激減
(
読売新聞
)
6月2日:
ハンガーで停電 信号機も停止
(
テレビ大分
・動画あり)
6月2日:
石川・小松市の小学校でアイガモ農法
(
北陸朝日放送
)
6月1日:
タマシギも観察・バードウオッチング
(
東武よみうり
)
6月1日:
カラスの「放火」ご用心 墓のろうそく、ついばむ
(
富山新聞
)
6月1日:
世界も注目 カラスと電柱、仁義なき戦い
(
朝日新聞
)
6月1日:
「かんぽの宿」にカルガモ親子 山梨
(
MSN産経ニュース
)
6月1日:
命の輝き鮮やか 野付半島に夏羽シギ
(
北海道新聞
)
5月31日:
マガモの親子は大事なお客さま 札幌のホテル
(
北海道新聞
)
5月31日:
「H7型」鳥インフル変異=人に感染しやすく、監視必要−米チーム
(
時事通信
)
5月31日:
アホウドリから学ぶこと
(
MSN産経ニュース
)
5月31日:
鳥インフル抗菌剤「効果実証」
(
山陰中央新報
)
5月30日:
オニバスが自然発生 氷見過去最高の71株確認
(
中日新聞
)
5月30日:
「スズメさん天国で元気に」 富加小児童、お墓で連日供養
(
中日新聞
)
5月30日:
姫だるま:鬼北町の町農業公社のふ卵・育すう施設でキジのひなが…/愛媛
(
毎日.jp
)
5月30日:
新テストコース トヨタ、水田保全へ 生態系に配慮、改変縮小
(
中日新聞
)
5月30日:
国鳥選出もどこ吹く風
(
時事通信
)
5月30日:
鳥インフル 監視体制を強化へ
(
NHK
・動画あり)
5月30日:
「青松島、環境良好」 ハヤブサ初確認
(
読売新聞
)
5月30日:
鳥インフル、日本で検出例ない系統
(
TBS
・動画あり)
5月29日:
鳥インフルは単発的感染
(
47NEWS
)
5月29日:
野鳥7羽が衝突死
(
札幌テレビ
・動画あり)
5月29日:
和歌山公園動物園:バリケンとコブハクチョウの赤ちゃん誕生、早く見に来て/和歌山
(
毎日新聞
)
5月29日:
アジサシ飛来 夏連れて
(
沖縄タイムス
)
5月29日:
庭木に5羽、トラフズクのひな
(
新潟日報
)
5月29日:
フクロウの子に愛情18年
(
中国新聞
)
5月29日:
海鳥フン害に奮闘 釜石港 車輸送、トヨタ困り顔
(
読売新聞
)
5月29日:
セキレイ 靴箱で子育て中
(
読売新聞
)
5月29日:
街なかのビルでハヤブサのヒナすくすく 和歌山市
(
MSN産経ニュース
)
5月29日:
タンチョウ:石狩から秋田へ 津軽海峡越え 400キロ
(
毎日.jp
)
5月29日:
安心の米作りへアイガモ農法 青山地域で今年も
(
中日新聞
)
5月28日:
今度は男鹿市で確認 「道産子」タンチョウ
(
秋田魁新報
)
5月28日:
鳥の死がい1000羽漂着 沼津海岸線、餓死か
(
静岡新聞
・要会員登録)
5月28日:
掛けた巣箱のフクロウ3兄弟、無事に巣立ち
(
信濃毎日新聞
)
5月28日:
「ハクチョウ、ふ化しない」
(
読売新聞
)
5月27日:
「カー」と衝突?カラスひな保護/鹿児島中央駅前
(
南日本新聞
)
5月27日:
欧米で流行の鳥インフルH7型、人に感染しやすく変異
(
読売新聞
)
5月27日:
ハクチョウさん、今年こそ2世を
(
京都新聞
)
5月27日:
カラスの巣:撤去、中部電力が作業公開/静岡
(
毎日.jp
)
5月27日:
新庄のアイガモ農法ヒナ15羽水田“進水”
(
読売新聞
)
5月27日:
ホテル中庭快適カモ大津12羽誕生、2年連続子育て
(
読売新聞
)
5月26日:
タンチョウ水銀濃度は低め
(
47NEWS
)
5月26日:
アイガモ:おいしいお米作ってね 園児や小学生が放す−東近江 /滋賀
(
毎日.jp
)
5月26日:
信州・野生の横顔:サンショウクイ 「ピリリ」と鳴く夏鳥 /長野
(
毎日.jp
)
5月26日:
ツバメが居間に巣 二戸市・野月平さん方
(
岩手日報
)
5月25日:
ツバメ虐待 両足にたこ糸 玉名市
(
くまにちコム
・要会員登録)
5月25日:
フクロウのひな、間もなく巣立ち
(
秋田魁新報
)
5月25日:
子どもを襲うカラス、金沢で今月に入り被害続出 注意呼び掛ける看板設置
(
北國新聞
)
5月24日:
カラス対策にオリジナルネット/横浜市磯子区
(
神奈川新聞
)
5月24日:
鳥インフルエンザ:強毒型検出 笛吹で緊急消毒 県、消石灰の配布終え/山梨
(
毎日.jp
)
5月24日:
排水溝にカルガモのヒナ 境港市文化ホール
(
山陰中央新報
)
5月24日:
野鳥展:身近な野鳥を紹介 はく製や写真展示−高松 /香川
(
毎日.jp
)
5月24日:
航空トラブル:全日空貨物便の機首部分に鳥衝突 今年は2件目−佐賀空港 /佐賀
(
毎日.jp
)
5月24日:
欧州審査庁、GSKのH5N1型鳥インフルエンザのプレパンデミック予防ワクチンの製造販売を承認
(
くまにちコム
・要会員登録)
5月24日:
新舞子浜干潟の魅力世界にアピール たつのの市民団体
(
神戸新聞
)
5月24日:
フクロウ:子育てを小型カメラで生中継 千葉・我孫子
(
毎日.jp
)
5月24日:
ハクチョウのひな3羽ふ化
(
中日新聞
)
5月24日:
鳥インフル:十和田湖畔「風評怖い」 観光客がキャンセル
(
毎日.jp
)
5月24日:
羽を切断されたカラスを保護
(
新潟日報
)
5月24日:
バングラデシュ、初の鳥インフルエンザ感染者
(
CNN Japan
)
5月24日:
コブハクチョウ:水面で子育て真っ最中−宇部の常盤公園/山口
(
毎日.jp
)
5月24日:
カラスの餌“カット” 適正処理へ看板設置 ごみ増える天神祭を前に
(
荘内日報
)
5月24日:
ツバメ:軒下で子育て真っ最中−道の駅・阿武町/山口
(
毎日.jp
)
5月24日:
オオハクチョウ:7羽衰弱 鳥インフル、簡易検査では陰性−三種 /秋田
(
毎日.jp
)
5月24日:
カモ:赤ちゃん8羽がすくすく−小牧 /愛知
(
毎日.jp
)
5月23日:
コブハクチョウに久々の赤ちゃん 松本城の内堀
(
信濃毎日新聞
)
5月23日:
無事に育って直方駅にツバメの巣
(
読売新聞
)
5月23日:
カラス被害防ごう
(
読売新聞
)
5月23日:
初の鳥インフル 農家不安
(
読売新聞
)
5月23日:
ハクチョウのひな3羽元気に育て 別府市の志高湖
(
西日本新聞
)
5月23日:
ムナグロ、長旅ひと休み 長浜の水田
(
中日新聞
)
5月22日:
鳥インフル、バングラで初のヒト感染
(
時事通信
)
5月22日:
町の生き物を紹介 はく製や昆虫標本展示
(
埼玉新聞
)
5月22日:
初夏の飛来 イワツバメ、2週間早く函館港で営巣
(
北海道新聞
)
5月22日:
見上げてごらんツバメの子…広島・竹原の町並み保存地区
(
読売新聞
)
5月22日:
強毒性鳥インフル 青森のハクチョウからも検出
(
河北新報
)
5月22日:
写真展:カワセミに憑かれ 皆川さんが初開催−福智町赤池支所 /福岡
(
毎日.jp
)
5月21日:
姫路市立動物園が繁殖に成功したオジロワシのひな
(
神戸新聞
)
5月21日:
“嫌われ者”食べちゃお 中津川でセイタカアワダチソウ調理研究会
(
中日新聞
)
5月21日:
秋田・北海道と韓国の鳥インフル、ウイルスほぼ一致
(
日本経済新聞
)
5月21日:
地上50メートルの高層ビルで鳥になった男
(
ASCII.jp
)
5月21日:
ツバメ:子育て温かく見守る 洲本・柳学園の廊下壁に巣 /兵庫
(
毎日.jp
)
5月21日:
白いツバメ、幸せ効果倍増? 池田の民家で幼鳥2羽
(
中日新聞
)
5月21日:
高山の工事現場に負傷フクロウ 無事保護、脱臼の可能性
(
中日新聞
)
5月21日:
ヒヨドリの群れ北へ帰る 対馬
(
読売新聞
)
5月21日:
遠賀川に優雅な姿 コブハクチョウすみ着く 小竹町
(
西日本新聞
)
5月21日:
余録:アホウドリ
(
毎日.jp
)
5月21日:
オシドリのヒナ誕生
(
東海日日新聞
)
5月20日:
コブハクチョウのひな7羽誕生 ハウステンボス
(
長崎新聞
)
5月20日:
カルガモ:ヒナ、母さんの後を“よちよち”−須坂・田中本家博物館 /長野
(
毎日.jp
)
5月20日:
白いカラス:羽ばたく姿は…もうすぐ、大空へ−伊丹 /兵庫
(
毎日.jp
)
5月19日:
08年度版絶滅鳥類リスト発表、1226種危機
(
日刊スポーツ
)
5月19日:
ハクチョウ夫婦子育て奮闘中
(
読売新聞
)
5月19日:
カラス対策会議、生息状況を調査へ
(
KNB NEWS
)
5月19日:
信州・野生の横顔:オオヨシキリ 縄張り宣言する「行々子」 /長野
(
毎日.jp
)
5月19日:
周南市の移送ヅル 実効性ある取り組みに
(
中国新聞
)
5月18日:
ハト36羽の羽根切られる、飼い主捨てた?
(
日刊スポーツ
)
5月18日:
鳥インフルエンザ 近隣国と連携急務 感染ルート解明が鍵
(
北海道新聞
)
5月18日:
フクロウ通じ森の生態系を学ぶ 岡谷こどもエコクラブ
(
長野日報
)
5月18日:
アオサギが松江城“攻撃”
(
読売新聞
)
5月17日:
マリンピアでペンギン子育て中
(
新潟日報
)
5月17日:
せめてものツミ滅ぼし/事故から回復 名護の園児ら放鳥
(
沖縄タイムス
)
5月17日:
体験型環境教育に挑戦、根室支庁
(
釧路新聞
)
5月17日:
県鳥類生息調査:ガン・カモ科の飛来数、最少水準−07年度 /山梨
(
毎日.jp
)
5月17日:
フクロウひなでやきもき 長野市の境内で2羽
(
信濃毎日新聞
)
5月17日:
『観察記録を付けたい』 浜松・西遠女子高生が手作り巣箱掛け
(
中日新聞
)
5月17日:
「ちょうすけ」やーい 下くちばし長いスズメ、姿消した
(
朝日新聞
)
5月17日:
親ガモ代わり、放置卵をふ化 浜松の梶田さん夫婦
(
静岡新聞
・要会員登録)
5月17日:
人間への感染例はない型 韓国の鳥インフル
(
東京新聞
)
5月16日:
佐賀・唐津幹線道:一日も早い完成目指す 事業計画案を承認−期成会総会 /佐賀
(
毎日.jp
)
5月16日:
京産大で中国研究者が鳥インフル報告 野鳥や市場を警戒
(
京都新聞
)
5月16日:
皇太子ご夫妻、鳥の特別展に=東京
(
時事通信
)
5月16日:
バン:親子が仲良く散歩−−横浜・篠原池 /神奈川
(
毎日.jp
)
5月16日:
オブジェで育児真っ最中 シジュウカラが作品内に巣 佐賀市の陶芸家岩田さん「“付加”価値ついた」
(
西日本新聞
)
5月15日:
インドネシア、鳥インフルエンザのウイルス情報を公開へ
(
CNN Japan
)
5月15日:
子ガモ:愛らしくスイスイ 9羽、住民に人気−−高山・城山公園の堀 /岐阜
(
毎日.jp
)
5月15日:
タミフル効かぬ鳥インフル、「リレンザ」効く可能性・英で研究
(
日本経済新聞
)
5月15日:
北海道など飛来地でウイルス検出されず フン調査で環境省
(
MSN産経ニュース
)
5月15日:
羽休める渡り鳥たち 西宮・甲子園浜
(
神戸新聞
)
5月15日:
親鳥せっせと餌運ぶ ツバメ子育て7ペア
(
紀伊民報
)
5月15日:
水戸・千波湖のハクチョウ殺傷:鳥獣保護法違反で中3を書類送検 中2は児相に
(
毎日.jp
)
5月14日:
ノグチゲラせっせと 愛鳥週間、やんばるで繁殖期
(
琉球新報
)
5月14日:
カルガモ、子育ての季節
(
京都新聞
)
5月14日:
子育て命懸け クイナ、道路で餌探し
(
琉球新報
)
5月14日:
高円宮妃久子殿下[鳥の写真]展始まる 大阪・難波で
(
MSN産経ニュース
)
5月14日:
鳥インフル 過去と違うタイプ
(
NHK
)
5月14日:
警察“ニワトリやカモの不法搬出を司法処理”
(
中央日報 - South Korea
)
5月14日:
電柱にカラスの巣許さない
(
中国新聞
)
5月14日:
同一感染源濃厚に=北海道・秋田の鳥インフル
(
時事通信
)
5月14日:
自由に羽ばたいて フクロウのひな2羽 巣立ち間近 都城市の松田さん方
(
西日本新聞
)
5月13日:
石の民俗資料館で「香川の野鳥展」−高松
(
四国新聞
)
5月13日:
珍鳥と遭遇 沖縄の浜
(
読売新聞
)
5月13日:
岡・島袋氏らを表彰/愛鳥週間で環境省など
(
沖縄タイムス
)
5月13日:
熊野の庭先、愛鳥週間に「珍客」コゲラ
(
読売新聞
)
5月13日:
洞爺湖とタンチョウ、記念硬貨の図柄に
(
時事通信
)
5月13日:
鳥インフルエンザ:野鳥の給餌“注意” 過密生み感染の危険性高める?/北海道
(
毎日新聞
)
5月13日:
[環境教育]身近な野鳥観察が大切
(
沖縄タイムス
)
5月13日:
ハクチョウ1羽死骸 鳥インフルは陰性 岩沼
(
河北新報
)
5月12日:
鳥インフル:ウイルス保有調査を全国に拡大 環境省
(
毎日.jp
)
5月12日:
東日本でも野鳥監視強化へ 鳥インフル、侵入経路不明
(
東京新聞
)
5月12日:
翼竜って、結局鳥なの? 恐竜なの?
(
ITmedia
)
5月12日:
「黄と黒」で害鳥撃退 蛇柄・目玉模様資材が威力/福岡
(
日本農業新聞
)
5月12日:
カンムリワシ 石垣で初公開
(
琉球新報
)
5月11日:
母親の背中から顔を出すタンチョウのヒナ=釧路市丹頂鶴自然公園で
(
毎日.jp
)
5月11日:
東京で野鳥保護のつどい 常陸宮ご夫妻も出席
(
西日本新聞
)
5月11日:
家族連れで探鳥会 愛鳥週間スタート
(
八重山毎日新聞
)
5月11日:
カモのアサリ捕食、調査に協力/野鳥の会
(
KFB福島放送
)
5月11日:
多彩な野鳥の表情見て 可児で写真展
(
中日新聞
)
5月11日:
カラス捕獲わな:鶴岡工高生ら、赤川河川敷に設置 今年度500羽駆除目指す/山形
(
毎日.jp
)
5月11日:
薮裏は子育てラッシュ 由良川 サギが樹上で
(
両丹日日新聞
)
5月11日:
ハヤブサ子育て真っ最中 ひな3羽すくすく
(
紀伊民報
)
5月11日:
“居候”アオサギ ちゃっかり子育て/平川動物公園
(
南日本新聞
)
5月11日:
島の自然学び環境考える
(
読売新聞
)
5月11日:
里山の野鳥知って 愛鳥週間 宮崎市でバードカービング展 さまざまな生態 精巧に
(
西日本新聞
)
5月11日:
鳥インフル識者:まん延の可能性低い 一方で多種感染危惧する声も
(
毎日.jp
)
5月11日:
カラス対策に移動式かご 高岡古城公園周辺のごみ集積所 市が助成
(
富山新聞
)
5月11日:
佐呂間強毒鳥インフル 感染拡大は低い可能性 12カ所が消毒対象
(
北海道新聞
)
5月11日:
鳥インフルエンザ:3養鶏場に異常なし 半径30キロ圏内で道確認 サロマ湖・強毒型
(
毎日.jp
)
5月10日:
「ツバメいた」児童歓声 石川県内で「総調査」始まる 「愛鳥週間」スタート
(
北國新聞
)
5月10日:
鳥インフル:地元に衝撃広がる
(
毎日.jp
)
5月10日:
愛鳥週間喜び?シギ立ち寄る
(
中国新聞
)
5月10日:
子を守り傷ついたツバメ保護 湖北野鳥センター
(
中日新聞
)
5月10日:
サロマ湖のハクチョウも「強毒性」 鳥インフル
(
朝日新聞
)
5月10日:
鳥インフル 日本の発生との関連性を解明へ 環境省が遺伝子解析
(
FujiSankei Business i
)
5月10日:
ビルに“巣”ハヤブサ子育て
(
読売新聞
)
5月10日:
小規模鶏舎消毒進まず 鳥インフルエンザ
(
読売新聞
)
5月10日:
小鳥たち一瞬の姿 富岡市で写真展
(
読売新聞
)
5月10日:
鳥インフル感染、新診断法を開発…国立国際医療センター
(
読売新聞
)
5月9日:
小学校の飼育鳥、中学生らが殺す・山形
(
日本経済新聞
)
5月9日:
韓国、鳥インフルで追加対策・家きん類輸送車に登録制など
(
日本経済新聞
)
5月9日:
鳥インフルで専門家会合開催へ=環境省
(
時事通信
)
5月9日:
鳥インフル拡大止まらず 韓国、1カ月で全土に
(
東京新聞
)
5月9日:
待望、白鳥のヒナ誕生 薩摩川内・中郷上池
(
南日本新聞
)
5月9日:
ウミネコ産卵 平年並み・・・島根・経島で調査
(
読売新聞
)
5月9日:
愛鳥週間を前に−今年も天井裏にフクロウが営巣
(
両丹日日新聞
)
5月9日:
衰弱死ハクチョウ検査へ
(
読売新聞
)
5月9日:
松川浦の魅力凝縮 地元の主婦らガイド本
(
読売新聞
)
5月9日:
鳥インフル問題 消毒、予防に追われる 県内各施設 飼育調査、行事中止も
(
読売新聞
)
5月9日:
鳥インフル 1日回収2羽も陰性
(
読売新聞
)
5月8日:
カラス減少、6分の1に
(
山形新聞
)
5月8日:
川崎市多摩区の二ヶ領せせらぎ館で野鳥の写真展
(
k-press
)
5月8日:
韓国北東部でも鳥インフル
(
MSN産経新聞
)
5月8日:
鳥インフル 冷静な対応を続けたい
(
北海道新聞
)
5月8日:
《道々》鳥インフル対応 県VS業者 「危機意識」の差
(
読売新聞
)
5月8日:
鳥の像折られる 熊谷の公園
(
読売新聞
)
5月8日:
先月回収の野鳥の鳥インフル陰性 山形県発表
(
河北新報
)
5月8日:
カラスの飛来数調査
(
山形新聞
)
5月8日:
鳥インフル 養鶏農家に消石灰配布 福井県、警戒強める
(
MSN産経新聞
)
5月8日:
元気いっぱいハクチョウのひな4羽 池を泳ぎ回る 広島
(
MSN産経新聞
)
5月7日:
周辺養鶏場異常なし 鳥インフル佐呂間で陽性 北見など3死骸陰性
(
北海道新聞
)
5月7日:
拡散は防疫当局のずさんな管理
(
中央日報
)
5月7日:
米国鳥ハクトウワシに「人工」くちばし装着へ
(
CNN Japan
)
5月7日:
病鳥と27人接触、異常なし=自治体に注意喚起−厚労省
(
時事通信社
)
5月7日:
鳥インフルエンザ 宮崎県も1000養鶏場消毒 今月末までに 昨年3件連続発生
(
西日本新聞
)
5月6日:
水鳥公園で鳥のおもちゃ作りに挑戦
(
山陰中央新報
)
5月6日:
鳥インフル、ソウル市内でも=韓国
(
時事通信社
)
5月6日:
幡多に夏鳥 はぐくむ命
(
読売新聞
)
5月5日:
ハクチョウ被害、昨年から 羽に接着剤も 水戸・千波湖
(
朝日新聞
)
5月5日:
陽性反応のハクチョウ、さらに1羽=鳥インフル、サロマ湖畔で−北海道
(
時事通信社
)
5月5日:
鳥の博物館、入館者100万人突破 千葉・我孫子
(
MSN産経新聞
)
5月5日:
北海道の白鳥も鳥インフル「強毒性」 十和田湖と同型
(
朝日新聞
)
5月5日:
キャンベルタウン野鳥の森:エミューの赤ちゃん一般公開 /埼玉
(
毎日.jp
)
5月4日:
ハヤブサのひな、4年連続で誕生 佐渡島
(
MSN産経新聞
)
5月4日:
コゲラ巣立ち楽しみ 名護の保育園に巣
(
琉球新報
)
5月4日:
鳥インフルエンザ:ハクチョウ陽性か 死骸に反応−−北海道・野付半島
(
毎日.jp
)
5月4日:
水戸の中学生「ハクチョウ棒で殴った」
(
日刊スポーツ
)
5月4日:
鳥インフル調査、新たな兆候なし 別海 カモ死骸は陰性
(
北海道新聞
)
5月3日:
鳥インフルエンザ:県内養鶏場、一斉消毒 秋田の感染受け、連休明けにも実施/新潟
(
毎日.jp
)
5月3日:
鳥インフルエンザ:感染予防に養鶏場を緊急消毒−県が実施へ山口
(
毎日.jp
)
5月3日:
鳥インフルエンザ:小坂町の施設、宿泊にキャンセル 青森・十和田市でも /秋田
(
毎日.jp
)
5月3日:
鳥インフルエンザ 韓国で拡大 九州厳戒 各県 連休明けにも養鶏場消毒
(
西日本新聞
)
5月3日:
鳥インフルでウトナイ、濤沸湖を調査
(
読売新聞
)
5月2日:
絶滅の恐れ…渡り鳥コアジサシ、営巣地で立ち入り規制始まる
(
サンケイスポーツ
)
5月2日:
かわいい! フクロウのひな5羽
(
山形新聞
)
5月2日:
ふ化したひな? クイナ親子を監視カメラ撮影
(
琉球新報
)
5月2日:
鳥インフルエンザ:道が注意呼び掛け 養鶏場、湖沼を巡回調査
(
毎日.jp
)
5月2日:
オオルリ放鳥へ 昨秋から4羽保護 直方市の網野獣医師「野鳥思いやって」
(
西日本新聞
)
5月2日:
鳥インフル:ハクチョウ死がいに陽性反応 北海道別海町
(
毎日.jp
)
5月1日:
オオタカの生息環境は維持と予測 竜王の大型商業施設計画で調査
(
京都新聞
)
5月1日:
再開された泡瀬干潟埋め立て工事 反対・推進両派が現地で集会
(
JanJan
)
5月1日:
コアジサシ繁殖で進入規制 全国有数の福島の営巣地
(
東京新聞
)
5月1日:
鳥インフル 県内業者異常なし
(
読売新聞
)
4月30日:
青森でハクチョウ幼鳥死ぬ 鳥インフルとの関連検査
(
東京新聞
)
4月30日:
スズメ大量死:高知で鳥インフル騒ぎ 県検査、陰性で検出されず /高知
(
毎日.jp
)
4月30日:
黒浜貝塚:「縄文の原風景」復元、保全を 史跡公園整備へ−蓮田 /埼玉
(
毎日.jp
)
4月30日:
両陛下 鳥の特別展をご鑑賞 案内役は秋篠宮ご夫妻
(
MSN産経新聞
)
4月30日:
3道県でウイルス調査 鳥インフルエンザで
(
東京新聞
)
4月30日:
同じキビタキ3たび捕獲・・・兵庫・但馬海岸
(
読売新聞
)
4月29日:
十和田湖・ハクチョウの鳥インフル 「H5N1型」と断定
(
MSN産経新聞
)
4月29日:
珍鳥サンコウチョウ 民家に迷い込む
(
八重山毎日
)
4月29日:
鳥インフルエンザ:十和田湖のハクチョウ感染 風評被害懸念も/秋田
(
毎日.jp
)
4月29日:
秋田でH5型鳥インフル検出 ハクチョウから
(
河北新報
)
4月28日:
電柱のカラスの巣 昨年除去は1370個にも/電力青森
(
陸奥新報
)
4月28日:
【写眼】嶋田忠「カワセミ」 生物の躍動を切り取る
(
MSN産経新聞
)
4月28日:
カラスの営巣 停電対策は?
(
テレビ大分
)
4月28日:
1・8メートルの鳥エミュー、大分で脱走
(
日刊スポーツ
)
4月28日:
ハクチョウ、コクチョウ7羽惨殺 水戸・千波湖
(
MSN産経新聞
)
4月28日:
出版:須佐美さん、野鳥の写真集 環境/共存、子供たちが考えるきっかけに/東京
(
毎日.jp
)
4月28日:
野鳥の会:「何しよるんやろねえ」 県支部、西条で加茂川河口観察会/愛媛
(
毎日.jp
)
4月28日:
はち合わせ:タンチョウと牛が内緒話…?−根室の牧場の堆肥場/北海道
(
毎日.jp
)
4月28日:
迫力の空中ショー 鷹匠、伝統の技披露
(
中日新聞
)
4月27日:
奄美の森は子育ての季節 希少鳥、ひなに餌運び
(
中日新聞
)
4月27日:
人にも動じず…キジ、畑で巣ごもり
(
佐賀新聞
)
4月27日:
フクロウのひな3羽 岩の間ですくすく
(
紀伊民報
)
4月26日:
田んぼの中で子育て奮闘 ケリのつがい 福井
(
福井新聞
)
4月26日:
東大寺転害門 屋根裏に防鳥ネット
(
読売新聞
)
4月25日:
おかげさまで退院“帰郷”/骨折で保護 ダイトウコノハズク
(
沖縄タイムス
)
4月25日:
ヒト感染想定し初の大規模訓練=鳥インフルでインドネシア
(
時事通信社
)
4月25日:
子育ての真っ最中 クイナ親子撮影
(
琉球新報
)
4月25日:
農業者『困った』 動物被害が急増 前年比22.7%増 被害額1億3589万円
(
中日新聞
)
4月25日:
クイナ、安波―楚洲で目撃多数 行楽での安全運転を
(
琉球新報
)
4月25日:
野外教室「田んぼの学校」が本に 豊岡
(
神戸新聞
)
4月24日:
出雲大社周辺の野鳥写真37点 千家宮司家族が作品展
(
山陰中央新報
)
4月24日:
タンチョウのヒナ、3年ぶりかえった 釧路
(
北海道新聞
)
4月24日:
絶滅危惧類・コアジサシの子育て支援 浜松のNPO法人が天竜川に営巣地造成
(
中日新聞
)
4月24日:
命の大切さ切々と 獣医師・竹田津さん講演 苫小牧・道新政経懇
(
北海道新聞
)
4月23日:
陳情書:「渡り鳥を守って」福岡の市民団体、市長と議長に提出/福岡
(
毎日.jp
)
4月23日:
移送ツル、日本海で不明に
(
中国新聞
)
4月22日:
鳥インフルエンザ:埋設鶏24万羽、府が焼却を終える /京都
(
毎日.jp
)
4月22日:
ツバメ昨年より早く 雫石・小岩井
(
岩手日報
)
4月22日:
保護の野鳥空へ帰る
(
読売新聞
)
4月21日:
ハクチョウ夫婦、ひな誕生心待ち 酒田・飯森山公園
(
河北新聞
)
4月21日:
ハクチョウはやっぱり渡り鳥
(
苫小牧民報
)
4月21日:
鳥インフル、アジアでの対策協議・国際会議が開幕
(
日本経済新聞
)
4月20日:
アホウドリ:「移住」2カ月 ヒナ、新天地でスクスク 鳥島の10羽、無人島へ
(
毎日.jp
)
4月20日:
原野9500平方メートル取得 サシバ飛来地保全へ
(
琉球新報
)
4月20日:
ブッポウソウの巣箱“リフォーム” 10年前から天龍小児童が手作り
(
中日新聞
)
4月19日:
有明フェリー:カモメがおねだり /長崎
(
毎日新聞
)
4月19日:
放鳥ヅル2羽が北帰行
(
中国新聞
)
4月19日:
富士山の湧水楽しく学んで 教材DVDを作製
(
静岡新聞
)
4月18日:
第8回 カラスが面白い
(
日経トレンディネット
)
4月18日:
新型インフルエンザ 総合対策で万全を期せ
(
中日新聞
)
4月18日:
ツバメを「年間調査」 参加児童に観察日記 県健民運動推進本部
(
北國新聞
)
4月18日:
新型インフル ワクチンの準備も十分に
(
読売新聞
)
4月17日:
ハクチョウ飛び立ち安堵 エサの提供に感謝
(
東海新報社
)
4月17日:
自然豊かな公園 暮らしの一部に
(
読売新聞
)
4月17日:
深谷市本田の荒川で羽を休めるハクチョウ
(
読売新聞
)
4月16日:
夏日をよそにハクチョウ憩う
(
新潟日報
)
4月16日:
新型インフルエンザ:鳥インフルワクチン、臨床研究など決定−専門家会議
(
毎日.jp
)
4月16日:
道東の観光地 もっと売り込め 台湾人向けガイド作成 釧路
(
北海道新聞
)
4月16日:
韓国で鳥インフルエンザ拡大・20カ所で確認
(
日本経済新聞
)
4月16日:
停電引き起こす電柱のカラスの巣、慎重に撤去
(
岐阜新聞
)
4月16日:
唐津城400年キャラ唐ワンくん・舞ヅルくん
(
佐賀新聞
)
4月15日:
新型インフルエンザ:鳥インフルワクチン、1000万人事前接種へ
(
毎日.jp
)
4月15日:
季節外して冬鳥キレンジャク飛来
(
苫小牧民報
)
4月15日:
電柱上の巣撤去に大忙し カラス繁殖期迎え東北電力
(
秋田魁新報
)
4月15日:
カラスの勝手は困ります 停電阻止へ巣を撤去
(
中日新聞
)
4月15日:
チャボが里親 キジの卵引き受ける
(
紀伊民報
)
4月14日:
屈斜路湖の魅力写す/釧路で写真展
(
釧路新聞
)
4月13日:
ナベヅル:山口・周南へ移送 出水市の保護センター「今度こそ」の期待込め /鹿児島
(
毎日.jp
)
4月13日:
コウノトリとヘラサギ 珍鳥顔合わせ…兵庫・円山川
(
読売新聞
)
4月13日:
はく製展示会:希少種、環境守ろう−−佐世保・亜熱帯動植物園 /長崎
(
毎日.jp
)
4月13日:
追跡やまがた:ラムサール条約登録目指す「上池・下池」 入り込み客増に懸念 /山形
(
毎日.jp
)
4月13日:
カラスの巣で停電相次ぐ
(
山形新聞
)
4月13日:
八代へ移送ヅル第3陣は4羽
(
中国新聞
)
4月12日:
キジ科の「ハッカン」保護、秋田市
(
秋田魁新報
)
4月12日:
野生生物の はく製98点展示 佐世保市亜熱帯動植物園
(
長崎新聞
)
4月12日:
2羽のアイドル−ミミズクのひな人気 掛川花鳥園
(
読売新聞
)
4月12日:
長旅に備え珍鳥2種が休息?
(
中国新聞
・動画あり)
4月11日:
山階賞に立川元高知大学長 鳥への有害物質蓄積を解明
(
西日本新聞
)
4月11日:
停電:カラスの巣で、大垣など1400戸 電柱開閉器に接触 /岐阜
(
毎日.jp
)
4月11日:
カラスの巣:茅野で撤去始まる 昨年は3879個−中部電力 /長野
(
毎日.jp
4月10日:
鳥インフルエンザ:「再度危機意識を」 韓国で発生、県が緊急会議 /宮崎
(
毎日.jp
)
4月10日:
カラス:電柱、鉄塔に巣 取り除いても、すぐ別の場所に−中電苦慮 /静岡
(
毎日.jp
)
4月10日:
シロフクロウが仲間入り 日本平動物園
(
静岡新聞
・要会員登録)
4月10日:
ワシカモメ 高知・黒潮に飛来…四国初
(
読売新聞
)
4月9日:
カワセミ:カップル、仲むつまじく エサ受け渡す一瞬、川口の吉本さん撮影 /埼玉
(
毎日.jp
)
4月9日:
アカショウビン飛来 バンナ岳
(
八重山毎日オンライン
)
4月9日:
ハンガーで頑丈に巣作り 市教委敷地でカラス
(
八重山毎日オンライン
)
4月9日:
淡路北部に風力発電計画
(
読売新聞
)
4月8日:
ハヤブサ:ひな、今年も誕生 ベランダに愛の巣−泉大津のホテル/大阪
(
毎日.jp
)
4月8日:
放鳥の2羽北帰行か萩周辺で確認
(
読売新聞
)
4月8日:
スズメも大好き
(
読売新聞
)
4月8日:
八代の移送ヅル北帰行始める
(
中国新聞
)
4月6日:
ハクチョウと桜:熊谷・荒川大橋周辺で織りなす /埼玉
(
毎日.jp
)
4月6日:
仲良しハクチョウ 散歩の楽しみ
(
読売新聞
)
4月5日:
気仙川のハクチョウ、足骨折?痛々しく
(
東海新報
)
4月5日:
伊丹市「ゆるキャラ」 たみまるです
(
読売新聞
)
4月4日:
カラスの巣が原因で停電
(
山形新聞
)
4月4日:
海鳥 フェリーから観察 津軽海峡で探鳥会 27日・函館
(
北海道新聞
)
4月4日:
カワセミが巣穴づくり 東綾瀬公園のせせらぎで
(
足立よみうり新聞
)
4月4日:
トンネル内の電灯と天井の間に巣を構えたスズメ
(
読売新聞
)
4月4日:
毒性弱い鳥インフルエンザ感染繰り返すと強毒化 鳥取大
(
朝日新聞
)
4月3日:
【異郷に暮らす生き物たち】ソウシチョウ 長居をしない臆病な鳥
(
MSN産経新聞
)
4月3日:
コハクチョウ居心地いい? 長浜の早崎ビオトープに残る
(
中日新聞
)
4月2日:
福島で保護 沖縄に移送のサシバ死ぬ
(
スポニチアネックス
)
4月2日:
一本桜ウソ対策懸命 岩手・小岩井農場
(
河北新報
)
4月2日:
春の道連れ?優美な姿 タンチョウ 石狩に飛来
(
北海道新聞
)
4月2日:
「南伊豆のフクロウ」プロジェクトで生態調査ボランティア募集
(
EICネット
)
4月2日:
山鳥坂ダム 環境アセスの意義が問われる
(
愛媛新聞
)
4月1日:
ワシカモメ黒潮に飛来
(
読売新聞
)
4月1日:
コブハクチョウが飛来 甲賀の野洲川
(
中日新聞
)
4月1日:
「日光那須塩原 緑の回廊」を初調査 クマタカの楽園、イヌワシも確認
(
MSN産経ニュース
)
3月31日:
飛べない希少オウム、絶滅危機のカカポにヒナ誕生
(
CNN Japan
)
3月31日:
アオサギ200羽、今年も巣作り
(
秋田魁新報
)
3月30日:
キツツキ類の生態学ぶ ドラミング探鳥会・岡谷市
(
長野日報
)
3月30日:
京都・綾部鳥"イカル"の目撃情報寄せて…FM局と市天文館
(
読売新聞
)
3月30日:
春の使者・ツバメが飛来 竹駒
(
東海新報
)
3月30日:
微妙な距離感? カモシカとタンチョウが同居中 富山
(
朝日新聞
)
3月29日:
ハチドリ28羽が全滅 奈良・橿原市昆虫館
(
MSN産経ニュース
)
3月29日:
カラスの巣作りで5万戸停電 札幌
(
朝日新聞
)
3月29日:
珍鳥トリました
(
読売新聞
)
3月29日:
市民和ませるコブハクチョウ 行橋市の祓川
(
西日本新聞
)
3月28日:
再び鳥インフルエンザが発生
(
swissinfo
)
3月28日:
四国電力高松支店:カラスにゃ悪いけど…巣の撤去 危険作業の中着々と /香川
(
毎日.jp
)
3月28日:
白鳥型ボートを愛した鳥。恋の行方は。
(
Techinsight Japan
)
3月28日:
毒殺か ハト5羽死ぬ 徳島市の公園、不審なソーセージ
(
徳島新聞
)
3月28日:
静岡市消防キャラクター、「カワセミーズ」に決まる
(
静岡新聞
・要会員登録)
3月28日:
鳥インフルエンザで国際会議、治療薬開発訴え
(
日本経済新聞
)
3月28日:
スイス当局、野生のカモ1羽から鳥インフルエンザを確認
(
AFPBB News
)
3月28日:
天王池にゴイサギの群れ 繁殖の新天地探しか
(
紀伊民報
)
3月27日:
ラムサール条約:鶴岡の上池・下池、登録目指し 住民ら支援組織、来月に発足 /山形
(
毎日.jp
)
3月27日:
江府町でキジを放鳥
(
長崎新聞
)
3月26日:
郵便ポストでヤマガラが巣作り 鹿町の人家
(
長崎新聞
)
3月25日:
春の使者 ツバメが飛来
(
KNB NEWS
・動画あり)
3月25日:
クイナ交通事故死/国頭村楚洲 今年初
(
沖縄タイムス
)
3月25日:
長沼:馬追運河にコクチョウ飛来
(
毎日.jp
)
3月25日:
土岐川沿いの自然親しむ 多治見で親子ら野鳥観察や“秘境”散策
(
中日新聞
)
3月24日:
絶滅防げ!救出大作戦-奈良公園にニッポンバラタナゴ
(
奈良新聞
)
3月24日:
ハクチョウ、国後に舞う 飛来多く95羽にも 島南端の湖周辺
(
北海道新聞
)
3月23日:
苓北町志岐バードウォチング
(
EICネット
)
3月23日:
荒尾市、有明海・市民バードウォチングin荒尾海岸
(
EICネット
)
3月22日:
県が鳥インフルエンザ対策で協定
(
KFB福島放送
)
3月22日:
ハクチョウ畑で羽休め 帯広・愛国
(
北海道新聞
)
3月22日:
「隠れ場」の保全重要 カンムリワシ保護対策会議
(
琉球新報
)
3月22日:
ねぐらのカワウ光撃 近江八幡・伊崎国有林
(
読売新聞
)
3月22日:
標津川の蛇行復元計画を容認 検討委 開発局、新年度着工へ
(
北海道新聞
)
3月22日:
移送ヅル2羽残し7羽北帰行
(
中国新聞
)
3月21日:
最北の地に春の使者 ハクチョウひと休み 稚内・大沼に200羽
(
北海道新聞
)
3月20日:
珍しい!コクチョウが飛来
(
札幌テレビ放送
・動画あり)
3月19日:
野鳥泣かす釣り糸 写真展で訴え
(
読売新聞
)
3月19日:
野鳥を保護し観察学習 玖珠町・塚脇小 学校ぐるみで飼育
(
西日本新聞
)
3月19日:
松川浦:潮干狩りを中止 アサリ、カモに食べられ−相馬市観光協/福島
(
毎日.jp
)
3月19日:
衰弱して保護されたミツユビカモメ
(
読売新聞
)
3月18日:
ミサゴ現る/三浦の小松ケ池公園
(
神奈川新聞
)
3月18日:
山鳥坂ダム計画:環境評価書、送付−−国交省四国整備局 /愛媛
(
毎日.jp
)
3月18日:
北帰行の鳥ら青森市の水田で一服
(
北海道新聞
)
3月18日:
恋人岬に空飛ぶ宝石 カワセミ、華麗にダイブ
(
神戸新聞
)
3月17日:
ポカポカ陽気、ハクチョウの北帰行が始まる
(
KFB福島放送
)
3月17日:
珍客¢¥tの飛来 奥州・胆沢でハクガン
(
岩手日報
)
3月16日:
カラスの営巣シーズン到来 停電防止に中電苦戦
(
中日新聞
)
3月15日:
渡り鳥、一定距離保って接して 鳥インフルで京産大教授ら警鐘
(
京都新聞
)
3月15日:
釣り具被害の野鳥知って 写真でマナー訴え 掛川
(
静岡新聞
・要会員登録)
3月14日:
中部横断道猛きん類問題:クマタカとオオタカ、それぞれつがいで生息/山梨
(
毎日.jp
)
3月14日:
鳥インフル防げ 香川の2社 持ち運び浄化装置開発
(
山陽新聞
)
3月14日:
安城市版レッドデータブックまとめる 西三河野生生物研究会
(
中日新聞
)
3月14日:
カラスと共存目指し対策中 停電予防で中電一宮営業所
(
中日新聞
)
3月14日:
野鳥激減に危機感
(
読売新聞
)
3月14日:
大型の鳥と激突?日航機に大ダメージ
(
スポーツニッポン
)
3月13日:
バードストライクは悩みの種、年間1000件報告
(
MSN産経ニュース
)
3月13日:
春らしさ増しハクチョウ北帰行 優美に飛び立つ
(
秋田魁新報
)
3月13日:
日航機、鳥と衝突? 機体損傷で事故調派遣
(
MSN産経ニュース
)
3月12日:
沖縄などで冬を越す旅鳥のカラムクドリ、福島で撮影
(
日本経済新聞
)
3月11日:
千歳川に珍客コクチョウ/恵庭にはオジロワシ
(
苫小牧民報
)
3月11日:
仲むつまじく枯れ枝で営巣 天王池のアオサギ
(
紀伊民報
)
3月11日:
皆瀬川のハクチョウ、北帰行間近
(
秋田魁新報
)
3月11日:
12カ所で鳥インフルエンザ 中国、今年に入り
(
MSN産経ニュース
)
3月10日:
鳥インフル万能ワクチン、日本のチームが開発へ
(
AFPBB News
)
3月10日:
アライグマの体内から野鳥の羽根
(
苫小牧民報
)
3月10日:
高波で海水流入の池、水入れ替え 富山県射水市の野鳥園「海王バードパーク」
(
富山新聞
)
3月10日:
小学生発案の「鶴」キャラクター発売/北海道
(
読売新聞
)
3月9日:
キツツキ呼んで森再生
(
読売新聞
)
3月9日:
ハクチョウ保護の先進地に学ぶ 富山県の氷見白鳥の会が新潟で研修
(
富山新聞
)
3月8日:
生物通し温暖化考える、千葉でシンポジウム開催
(
読売新聞
)
3月8日:
由良川沿いなどで春の鳥を観る 綾部市天文館が観察会
(
京都新聞
)
3月8日:
美観地区でハクチョウ人気
(
中国新聞
)
3月8日:
ヤンバルクイナ:道路進入防ぐ柵設置 児童・生徒ら作業
(
毎日.jp
)
3月7日:
珍鳥:2種が飛来 池にコクチョウ、川辺にケアシノスリ−−大崎 /宮城
(
毎日.jp
)
3月7日:
集まるカラス、檻増設でも4700羽増加 富山城址公園周辺
(
富山新聞
)
3月7日:
市民の人気者 市街地にオオハクチョウ 網走
(
北海道新聞
)
3月6日:
ラムサール条約:瓢湖の登録、今秋申請へ地元と調整−環境省/新潟
(
毎日.jp
)
3月6日:
越冬イワツバメ確認 津の今堀さん、雲出川で50羽程度
(
中日新聞
)
3月6日:
鳥インフルエンザはアジアに「定着」、WHO専門家が警告
(
AFPBB News
)
3月6日:
鳴瀬川でひと休み
(
三陸河北新報社
)
3月5日:
酒田のカモの死骸すべて陰性 鳥インフルエンザ検査
(
山形新聞
)
3月5日:
ヤンバルクイナ:回復、森へ帰る 児童ら見送り
(
毎日.jp
)
3月5日:
白いスズメ:住宅街に“綿ぼうし”姿見せる 福岡・前原
(
毎日.jp
)
3月5日:
「地球にやさしい」風力発電地帯、希少種鳥の脅威に
(
AFPBB News
)
3月5日:
賢いカラス、一枚上手? 明科駅の捕獲おり効果なし
(
信濃毎日新聞
)
3月5日:
普天間代替アセス 県、防衛局に追加意見
(
琉球新報
)
3月4日:
山鳥坂ダム計画:環境検討委、評価書を大筋で了承 環境保護の手続き終了へ/愛媛
(
毎日.jp
)
3月4日:
元気でね白鳥さん 地元園児がお別れ 伊豆沼・内沼
(
河北新報社
)
3月4日:
迷鳥亜種ノドグロツグミ、石垣島に飛来
(
八重山毎日新聞
)
3月4日:
列車にハクチョウが衝突
(
MSN産経ニュース
)
3月4日:
自然もDCの目玉に 気仙沼観光ガイド 観察会で魅力学ぶ
(
三陸河北新報社
)
3月3日:
哀れウミネコ、片脚失う 久部良漁港
(
八重山新聞
)
3月3日:
鳴き声コンテストで子どもら熱演 下田公園で「ふれあい白鳥デー」
(
北海道新聞
)
3月2日:
ひと模様:鳥の姿を詳細に表現/島根
(
毎日.jp
)
3月1日:
越冬カモ、確認地最多に 三田の池、湖33カ所
(
神戸新聞
)
3月1日:
キジ放鳥
(
読売新聞
)
3月1日:
カモメの頭に“ツノ
(
中日新聞
)
2月29日:
アオサギの営巣数激減
(
苫小牧民報
)
2月29日:
クイナの交尾、動画で撮影 国頭保護シェルター
(
琉球新報
)
2月29日:
スワンパーク立ち入り禁止に 酒田、カモ死がい発見受け
(
山形新聞
)
2月29日:
富山市の停電、鳥が原因か
(
KNB NEWS
・動画あり)
2月29日:
複数年調査を再要求 普天間代替アセス
(
琉球新報
)
2月29日:
ズグロカモメ今年も飛来 松阪の干潟に5年連続
(
中日新聞
)
2月28日:
オナガガモ13羽死ぬ 最上川河口、鳥インフルエンザ陰性
(
山形新聞
)
2月28日:
鳥を呼ぶ巣箱づくり 扇小
(
足立よみうり新聞
)
2月28日:
【新ひだか】カラスに軍配 餌の争奪戦
(
苫小牧民報
)
2月28日:
“黒一点” コクチョウ飛来
(
読売新聞
)
2月28日:
野焼きでヨシ原再生を 来月1日 ノウハウ蓄積へ試行
(
西日本新聞
)
2月27日:
ワナのハクチョウ元気に放鳥
(
新潟日報
)
2月27日:
ハクチョウの飛来最多 07年度県調査
(
岩手日報
)
2月27日:
水に浮かぶ野鳥観察棟完成 豊岡・城崎
(
神戸新聞
)
2月27日:
タンチョウお見合い中/鹿児島市・平川動物公園
(
南日本新聞
)
2月27日:
島をカワウ被害から守れ、滋賀県が究極の人力作戦へ
(
朝日新聞
)
2月26日:
春間近、珍鳥ひらり マガンとクロツグミ確認
(
神戸新聞
)
2月25日:
ハクチョウ北帰行の練習
(
KNB NEWS
・動画あり)
2月25日:
寒風の中、冬の渡り鳥に見入る
(
秋田魁新報
)
2月25日:
冬も魅力いっぱい 盛岡・高松池
(
岩手日報
)
2月24日:
珍鳥コクガンが米子で越冬
(
MSN産経ニュース
)
2月24日:
アホウドリのヒナ、新天地での飼育順調に
(
朝日新聞
)
2月24日:
須賀川のため池でカモ21羽が死ぬ
(
KFB福島放送
)
2月24日:
春待つ オシドリ…広島・福山の服部大池
(
読売新聞
)
2月23日:
旅立ち前、羽休め 様似川にハクチョウ 100羽近く
(
北海道新聞
)
2月22日:
タンチョウの生息数799羽を確認
(
日刊スポーツ
)
2月22日:
県内のカモ類など飛来が過去最低 アユ食害問題、カワウは前年の倍以上
(
中日新聞
)
2月22日:
ネット公売はく製、クマタカか 鹿角市、出品取り下げ
(
秋田魁新報
)
2月22日:
ガン・カモ科鳥類生息調査 気仙川への飛来数激減
(
東海新報
)
2月22日:
肘関節脱臼のハヤブサ保護 佐世保市亜熱帯動植物園
(
長崎新聞
)
2月22日:
渡り鳥飛来20年で最少
(
読売新聞
)
2月21日:
オオワシ、お気に入りの河畔林に羽休める 北海道
(
朝日新聞
)
2月20日:
県内の身近な野鳥108種を図鑑に 天童の簗川さんが出版
(
山形新聞
)
2月20日:
野鳥写真家が同行!バードウォッチングの聖地を巡る「コスタリカ11日間」
(
マイコミジャーナル
)
2月20日:
ハクチョウの県内飛来最多 過去10年で
(
読売新聞
)
2月19日:
珍鳥、石垣市に飛来 ズグロチャキンチョウ
(
琉球新報
)
2月19日:
クマタカの営巣情報、県が事業者に提供
(
熊本日日新聞
・要会員登録)
2月19日:
カモ類2種増加/三浦半島/県が渡り鳥調査
(
神奈川新聞
)
2月19日:
タカに飛行伝授
(
読売新聞
)
2月18日:
鳥類の30%が絶滅か 温暖化の進行で今世紀末に
(
中日新聞
)
2月18日:
カンムリワシ5羽確認 野鳥愛好家30人、観察会
(
琉球新報
)
2月18日:
中国、豪雪で消えた渡り鳥10万羽
(
AFPBB News
)
2月18日:
今年の水鳥調査8万7164羽確認 前年より 2万3530羽減
(
読売新聞
)
2月17日:
牧之原に冬の渡り鳥「シロカモメ」飛来 御前崎で旅鳥「ダイゼン」越冬
(
中日新聞
)
2月17日:
双眼鏡で野鳥を観察する参加者ら=たつの市御津町黒崎、新舞子浜
(
神戸新聞
)
2月16日:
集まるカモ「餌もらえるカモ?」 酒田のスーパー周辺、トラブルも
(
山形新聞
)
2月15日:
クマタカは「楽園の条件」
(
中国新聞
)
2月14日: